トップページ > 相談メニュー > ケガ・病気に関する保険【所得補償保険】

相談メニュー

所得補償保険

病気やケガで会社を休むと給料が減るのをご存じですか?

例1   病気で会社を休んだ場合、健康保険から傷病手当金として6割しか補償されません。

月額給与30万円の場合18万円……-12万円

例2   仕事中、ケガをしてしまった場合は、労災から8割しか補償されません。

月額給与30万円の場合24万円……-6万円

そんな時に給料の不足分を補償するのが所得補償保険です。

所得補償保険って何?

家計の中心であるあなたが万が一病気やケガで働けなくなってしまったら…
入院している間は 医療保険で補償されていますよね。ところが自宅療養となってしまったら生命保険の入院給付金や医療保険からは補償されません。(ご存じでしたか?)
そんなときに補償してくれるのが、所得補償保険です。働けなくなったときのお給料を補償することをコンセプトに開発されており就業不能期間であれば入院中も自宅療養中も補償されます。

たとえば、こんな場合に補償します
お支払い例
39歳男性 月額給与30万円 所得補償保険金額12万円(4割)、免責期間7日間、補償期間1年間の場合

胃潰瘍で手術を受け、入院と自宅療養の期間会社を休んだ…
就業不能期間4ヶ月と22日
保険金お支払いの対象期間
 4ヶ月と22日-免責期間7日間=4ヶ月15日
お支払いする保険金額
 12万円×4ヶ月+12万円×15日/30日=540,000円
【イラスト】 入院中

所得補償保険の保険料は、年齢・職種によって異なっています。

詳しくは当店のスタッフにお気軽にご相談ください

お気軽にご相談ください 無料相談のお申し込みはこちら